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メモのかわり

\外せない初心者マークを抱いて/@djreroad

山田くんが私に教えてくれたこと

「Hey!Say!7 UltraJUMP」3週にわたって山田くん・高木くん、二人での放送でしたね。おつかれさまでした~~!

私はもっぱらありたか推しなので、もちろんありたかの二人でお話していることに喜びを感じているのですが、第三者(ほかのメンバー)を挟んだり、介したりしてありたかのお話が聞けることがけっこう好きで。そこらへんを目的にしつつ3週たのしく聴かせてもらいました。そしたら、出るわ出るわ。それに、山田くんの話し方がうまくて。本当にしあわせな時間でした。

聴き返すために好きな部分だけ、文字起こししたものをメモがてら載せておこうと思います。 

 


  • 2016.1.14放送から

山田「いいよ雄也、曲決めて」
高木「いっすか僕が決めて」
山田「いいよいいよ、決めていいよ。何でもいいよ」
高木「いやーじゃあ、どうしようかなー!」
山田「何でもいいよ」
高木「じゃ俺ほんとに、最近好きな歌流していい?」
山田「う、ん、JUMPの曲にしてね?」
高木「はははは」
山田「へへへへ。いやまじで」
高木「あJUMPの曲ね?」
山田「いやいや。ちょいちょいこの人さ、自分のラジオで、あのー、マコさん…マコ、MACOさんだよね?」
高木「そうMACOさんははは」
山田「MACOさんめっちゃ流してるらしくて」
高木「そうそうそうそうそう」
山田「なんか、それ、このラジオある、ってなんか大ちゃんとかが聞いて、雄也にまじで注意してたもんね」
高木「うん」
山田「まじラジオでMACOさん流しすぎだかんな、つって」
高木「ははははは」

有岡くんが高木くんにMACOさん禁止令を発令してたとは。かわいい。どんな風に注意したんだろう。私の好きな「高木さぁ、ほんと高木さぁ、(CV.有岡くん)」が脳内で流れます。ベイジャンでもしばらくMACOさん聴けないのかな。兎にも角にも、山田くんこのエピソード入れてくれてありがとう。

ちなみに余談ですが、来週のMUSIC FAIRにMACOさん出るみたいです。


 

 

  • 2016.1.28放送から

山田「台湾でね、集合じ、」
高木「はっは(笑)やめろー!ははは」
山田「集合時間になって」
高木「やめてくれー」
山田「集合時間になったのに、大ちゃんも雄也も起きてこなかったの」
高木「いやほんと珍しいよほんとに」
山田「そ、大ちゃんはほんとよくね、こう、寝坊しちゃうんだけど。もーそれはずーっと昔からそうだから、あれなんだけど。雄也が起きてこないってなかなかねぇなと思って。や、これは何事だーと思って。みんなで」
高木「朝早かったのよ」
山田「早かった。で、何事だつって、マスターキーをホテルの人に貰って」
高木「ひゃはははは。やほんとそんくらい遅れちゃったの」
山田「15分くらい来なくて、待っても。え、つって。おかしいっつって。大ちゃんわかるけど雄也おかしいっつって。突入したわけよ全員で。なんかあったんじゃねぇかっつって。ピッて開けて、ガチャッて開けるじゃん。まぁキレーに爆睡してるんだけどさ、なんとマッパだったんだ。あーーーーおったまげた」
高木「はずかしーーー!マッパだった俺ねー」
山田「マッパだった」
高木「いやでもねぇ、そうなの。俺。でも、家でもそうだから。やーほんとにねぇ…汚点ですわ。寝坊したのも汚点だけど」
山田「うん、JUMPに見られたっていう」
高木「有岡さんもだけどね」
山田「そう、まさかの大ちゃんも、ピッて開けて、ガチャッて開けたら、なんにも掛けないでマッパでした。あれは面白かった、寝相とかじゃないんだけどね」
高木「いやーあれはほんとに。まーでもこのランキング、それを言われたら仕方ないわもう」 

例の台湾のおはなし。これ聞いて山田くんの話し方うまいなーって思いました。山田くんの文字起こししたの初だったけど、高木くんと言葉遣い似てる気がする(ex:〜つって、擬音多め)。

 

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山田「どうでした?3週やってみて」
高木「あ、楽しかった」
山田「ほんと?」
高木「なんか、普段、いつもはさ、俺有岡くんと」
山田「あーそかそかそか」
高木「ラジオやってるから」
山田「どういう空気なの?大ちゃんとって」
高木「やもう、ほんとに、ラフだよラフ。もう友達が話してるみたいな感じ」
山田「ふーん」
高木「そう。メールとか読んで、もー思ったこと。ま使えないこともいっぱい言ったりとかフフフ」
山田「ちょっと空気感違うんだ?やっぱ、このスタジオで何か俺とやるってのと」
高木「違うねー」
山田「あっそう」
高木「スタッフさんとかに問いかけとかも。ねこれってこうだよねーみたいな。みんなではな、話してるみたいな」
山田「あーーー、なるほどね」
高木「うん」
山田「お、も一人で解決しちゃうもんな全部」

高木くんにとって有岡くんは、ラフに使えないことを言ったりする友達ってことでいいかな?高木くんからベイジャンとは、って聴けたのがとっても新鮮でした。ベイジャンって素敵。

個人的な趣味だけど、山田くんの「ちょっと空気感違うんだ?やっぱ、このスタジオで何か俺とやるのってのと」からの「あっそう」がなんか嫉妬深い感じがして好き。

 

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山田「雄也って後輩とつるんだりする?」
高木「ないかな。あんまりないかな、んー、話すんだけど、プライベートでってのは、ないかな。気に使っちゃうんだよね、やっぱ」
山田「あー」
高木「なんかご飯とか連れてって、なんか、あっ味大丈夫かなとか、この雰囲気で大丈夫かなとか、気にしちゃうからやなの」
山田「あっそう」
高木「うーん、そう」
山田「優しいとこも、あんのかな?」
高木「んだから、なんか家とか、メンバーでもそうだけど、家とか来て、大丈夫かなみたいな」
山田「え、待って。雄也の家行ったことある人いる?」
高木「有岡くん?」
山田「まじ?」
高木「うん。は、来たことあってぇ」
山田「何したの?」
高木「いやっ、んふつーに、ずっと、話してた」
山田「まじか」
高木「なんか、この、部屋の温度大丈夫かなとか」
山田「えーーーー」
高木「寝るときとか、照明の暗さこれぐらいでいいかなーとか」
山田「えぇ」
高木「におい、だっていつもとにおいが変わるからさぁ」
山田「まぁそうだね」
高木「ウチの家の」
山田「落ち着く落ち着かないはあるかもしれんな」
高木「だから、このにおいで大丈夫かなとか」
山田「やーだから基本優しいんだよ、この人」
高木「気になっちゃうのよ、だから、後輩とか、疲れちゃう」
山田「なるほどね」 

ああまじこれ、この3週中でベストオブありたかです。受賞おめでとうございます。まず、高木くん家に行ったことあるの、有岡くんだけなんですね…!「有岡くん?」からずっと高木くんの声のトーンが・・・自然体で。ふつーに、ずっと、話してた、ありたか。有岡くんが「高木ん家に行ったら、高木はそっとキャンドルを灯してくれる」みたいなこと言ってたベイジャンを聴き返そうと思います。