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メモのかわり

\外せない初心者マークを抱いて/@djreroad

ジャニーズ楽曲大賞2016

に、今年も投票しました。

まずは前回の楽曲大賞を振り返ります。

ジャニーズ楽曲大賞2015 - メモのかわり

前回と大きく違うのは有岡くんへ担降りしたことです。自分の中できっちりさせたくて、区切りとして2016/1/1に担降りをしました。2015年はグラグラしていたので色んなグループのコンサート・舞台に足を運びました。なので、楽曲大賞でも色んなグループの曲を選んでおります。どれも楽しかった!

2016年はひたすらHey!Say!JUMPの曲を聴き、Hey!Say!JUMPのコンサートへ出向き、Hey!Say!JUMPの出演するテレビ・ラジオ…増え続ける情報を追い、Hey!Say!JUMPに燃え尽きた年になりました。すごい1年だったな…。

他グループですと、

のみでした。どちらもお友達に誘っていただき行くことができました。特にふぉ〜ゆ〜先輩の舞台は一度拝見したかったので行けてよかった!内容はかなり難解でしたが舞台慣れしてすっかり一俳優さんの地位を築いている先輩たち素敵でした。なだぎ武さんのオンステージでもありましたが(笑)、たくさん笑わせていただきました。

雑多はここまで。早速今回の楽曲大賞を書き留めておきます。

 

楽曲部門

1位「Masquerade」 Hey!Say!JUMP

言わずもがな、山田さんの癖が詰まった今年のアルバムリード曲です。はじめて楽曲が解禁された際(ベイジャンの強み 〜新曲初解禁編〜 - メモのかわり)の胸の高まりは忘れません。間奏が長く、JWでよく聴く楽曲を彷彿とさせ、どんなダンスを魅せてくれるんだろう…と初解禁のベイジャンを聴いた後、夜中悶々としたのを思い出します。コンサートはこの曲から始まりましたが、何回見てもイントロのダラララダラッダラッタラー♪で \フォーーー/ って言いながら仮面ペンライトをグルグル振り回しました。最高!MVも山田さんの頭の中を覗いている感覚に陥る、素晴らしいものでした。有岡くんの髪型もストレートおぼっちゃまヘアーで良きビジュアル…!ただ、後で記しますがMV部門は別曲に投票しております。テレビでの披露がゼロだったのが本当に残念でしたが、こだわりの世界観を守り、コンサートの時間を大切にしていてくれたのかなぁと今では良い方向に受け取っています。

 

2位 「SUPERMAN」 Hey!Say!JUMP

アルバム「DEAR.」では一番好きな楽曲でした。はじめに山田さんの叫び声がある時点で、セトリ入りは確定だろう…と思ったので小さくガッツポーズ。ダンス曲でしたがシャンデリアからの登場であまり踊らず。年末年始のコンサートでは下から出てきてフルで踊ってくれたので興奮しました!腰振り…

I'll be there for baby!

正直この1フレーズです。有岡くんのセクシーもキュートも詰まった虹色ボイスから繰り出されるフレーズに痺れます。Hey!Say!JUMPは私たちだけのSUPERMANなのです!

 

3位 「Give Me Love」 Hey!Say!JUMP

何と言っても2016/10/17…この曲がフジテレビで流れた時、ド新規ぺーぺーの私でもワンワン泣きました。あの月9で、天使たちの曲が流れちゃったんですから。壮大なメロディーの中に切なぁい天使たちの歌声が心を揺さぶります。歌番組の衣装も素敵でした。黒いHey!Say!JUMPがすごく好きです。

 

4位 「Speed It Up」 Hey!Say!JUMP

ベイジャン案件です!

まずはこちらをご覧ください…

JUMP da ベイベー!2016/5/14放送回より

有岡「さぁ。というわけでねぇ、まぁ先日ね、」
高木「はいはい」
有岡「ラジオの方でちょっと、サビのっ手前までね?」
高木「そうだね、セリフぅ前?」
有岡「そう、流せたんですけど。まどうしても高木のね、セリフはちょっとまだねぇ、とっておきたいっていうね、あのっことでぇ。残念ながらね途中までしか流せなかったんですけどま今回は。たっぷり聴いていただこうというわけでですねぇ」
高木「そうだねぇ」
有岡「ちゃんと高木のセリフも聴いていただきました・・・かっこよかったねぇ」
高木「ありがとうございます」
有岡「いやーいいやぁ。なんだっけ?」
高木「もっと動けよ」
有岡「もっと動けよぉ!」
高木「これ、レコーディングの時ねぇ!」
有岡「うん」
高木「実は有岡くん(笑)」
有岡「俺横にいました」
高木「いたんだよね」
有岡「横にいました。でセリフも一緒に考えてね?」
高木「そうそうそう。その場で生まれた言葉なんだよね」
有岡「うんうん。いやぁちょっとセクシーなねぇ」
高木「うん」
有岡「高木がちょっとぉ、この曲ぅ出てますねぇ」
高木「いやぁよかっ・・・でもみんな、かっこいいねぇ。やっぱ、」
有岡「いい感じにねぇ」
高木「うん前とは。久々だからこういう曲」
有岡「はいはい」
高木「なんかみんなかっこよくなってるなぁと思いましたよ」
有岡「アー。そうですねぇ。ちょっとねぇまた皆さんの前で色々とこうパフォーマンスするのが楽しみな曲になっておりまぁす」

 サビ前に「もっと動けよ」という高木くんのセリフがあります。それを二人で!レコーディングをしているその場で!考えたと!え!?ん!?????!!??!!!!はい??????

パニック。なんだこの人たち、なんだ…。レコーディングを何だと思ってるんだ(褒めてます)ただでさえセリフの破壊力がとんでもなかったのに、セリフ一緒に考えたんだよねー♡(←このくらいポワポワしながら言ってる)ってなに。2016年一番のありたかエピソードでした。本当ありがとうございます。有岡くんはいっつも高木くんのことをセクシーでかっこいいねぇって照れナシで褒めるところが好きです、そしてそんな関係のありたかコンビが大好きです。…おっと話が逸れたような。とにかくこのコンビエピ含め曲もセリフも最高なSIUに投票しました。

 

5位 「Eve」 Hey!Say!JUMP

 高木くんの大サビ担です。君がいればそれだけでいい…受け取ってほしいんだ…

 

MV部門

「24-7~僕らのストーリー~」 Sexy Zone

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個人的にウユニ塩湖と呼んでいるこのMVを選出させていただきました!白×青で見た目もスッキリシンプルで見やすい、そして美しいビジュアル。でも、ダンスの所々にセクゾ感は残っていて(笑)、何とも飽きないMVでした。このMV見た瞬間もう今年これ以上はないだろうな…と暫定し、結果暫定1位を守り抜きました。

 

現場部門

Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.

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2016年はこれに尽きます。ペンライトの白が黄色になるほど楽しんだジャンプコン!初めてのジャンプコンだったのでこの先も思い入れの強いコンサートになるんだと思います。さらに、大変申し訳ないことに初めて自担にファンサをいただくという事件も起こりました(泣)自分でもビックリしましたし、トロッコからの〜とかではなく同じ目線で目の前にいらっしゃる状態だったのでパニックでしたが…何とか生きてる。有岡くん気づいてくれてありがとう。これからも好きでいさせてくれ!

 

今回の楽曲部門は超超超王道にしてみました。あとはベストバイと未音源もありますが、次の機会に書ければと思います(急に面倒になったパターン)2017年もHey!Say!JUMP、有岡くんを中心に楽しくオタクやっていきます!

 

お粗末様でした。では!

担当アンケート 有岡大貴

ベイジャンの強み 〜新曲初解禁編〜

新曲OVER THE TOPの発売決定おめでとうございます!

10周年イヤーも忙しくなりそうな予感でホクホクしている今日この頃です。音源も1/7のタイムボカン24で、ラジオでは少し長めに1/12のUltraJUMPで初解禁となりました。

そこで思うわけです。

以前から読んでいただいている方にはわかっていただけてると思うのですが、私は有岡くん髙木くんのラジオ「JUMPdaベイベー!」フリークであります。2016年はベイジャンでの解禁が多かったような気がしたのだが、はて、実際はどうだったのか…。さらに毎回解禁前の有岡くんvsジェイストームが面白いのと、それに呆れる髙木くんが可愛いわけです。

そこで思い立ったわけです。

ベイジャンが勝ち取った初解禁をまとめてみようじゃあないか!

では久しぶりに参ります〜文字起こしを添えて。もし宜しければお付き合いいただければと思います。

 

まず2016年の実績から。2016年ベイジャンが初解禁を勝ち取ったのは3曲です。

  1. 真剣SUNSHINE
  2. Masquerade
  3. Give Me Love

(せんせーションズは除く。シングル、アルバムリード曲のみ)

FantasticTimeはUltraJUMPでの解禁でした。

こう見てみると明らかにベイジャンが力ありすぎているのがお分かりいただけるだろう。

 

次に強さの秘訣を、文字起こしを通して感じていこう!信じて愛して感じて夢見て!

 

1.真剣SUNSHINE

2016/4/16放送回

(お便り「早く新曲解禁してほしい」)

有岡「さぁなにぃ?早くまじさんしゃいん解禁してほしい」
高木「してほしいよそりゃぁ。聴きたいよねぇ?」
有岡「ということですけども大丈夫なの、大丈夫ぅ?これ」
高木「はは」
有岡「大丈夫?お大丈夫!なんか大丈夫みたいですよぉ」
高木「大丈夫だったんだろ?」
有岡「え(笑)」
高木「はは」
有岡「僕も今知りました」
高木「大丈夫なんだろぉ?」
有岡「まだ先かなぁと思ったんすけど今回特別にぃ、ちょっとね」
高木「特別ですかぁ?」
有岡「この番組が初ですか?この番組初ですってぇ」
高木「知ってんだろぉ?」
有岡「へっ(笑)あっ、じゃどこよりも先にぃ、長く、曲を聴いていただけると。あっ。ですって皆さん」
高木「ははは」
有岡「このじゃんぷだべいべー、じゃんぷだべいべーでね、」
高木「はい」
有岡「じゃーまじさんしゃいん解禁、しちゃいますかぁ」
高木「しちゃいましょお」
有岡「はいそれではじゃんぷだべいべー今夜のオープニングナンバーいきましょう。世界の終わりでっあーるぴーj」
高木「違ぇよ!ちげぇよ」
有岡「え、」
高木「どんなテンションだよ!今日テンション高くない?どうした?」
有岡「いつも高いですよ」
高木「どうしたんだ?」
有岡「じゃ、ごめんなさいねぇちょっとふざけすぎましたけども、改めましてこの番組で初解禁となります!それでは聴いていただきましょう。へいせいじゃんぷで!まじさんしゃいん!」

(♪~真剣SUNSHINE)

有岡「さぁ。というわけでですねぇ」
高木「はいはいはい」
有岡「今回へいせいじゃんぷぅ、の新曲はこのようなことに、なっておりまぁす」
高木「夏ですねもう。夏にぴったしの曲になってると思いますよ」
有岡「あのねぇへいせいじゃんぷのシングルではこういった夏を前面に押し出した曲ってのはぁ初めてに、」
高木「そう」
有岡「初めてですか」
高木「そうだねぇ」
有岡「ねぇ」
高木「前面はねぇ」
有岡「だって冒険ライダーみたいな曲はあったけど」
高木「うん」
有岡「思いっきり夏って歌ってるねぇ、曲は初めてでございますね」
高木「はい。代表曲になったらいいね」
有岡「そうだね。というわけでですね、ごがつじゅーいちにち(5/11)に発売となります。聴いていただいたのはへいせいじゃんぷでっまじさんしゃいんでした」

 

2.Masquerade

2016/6/18放送回

有岡「まぁねあのー今回のアルバムリード曲、マスカレード」
高木「うん」
有岡「こちらちょっと、今回なんとパワーウィークということで、」
高木「お!」
有岡「お披露目、しようかなと」
高木「お!初!」
有岡「思います、」
高木「初ですね」
有岡「初お披露目ですからね。どのラジオ番組よりも?先ですね」
高木「うぇーい」
有岡「いいの?これかけて。大丈夫?マスカレード、大丈夫?・・・OK頂きました」
高木「大丈夫なんだろ元々(笑)」
有岡「へへ、えぇ?」
高木「今大丈夫なんだろ?(笑)」
有岡「無理言って今OKしてもらいましたよ、パワーウィークということで」
高木「じゃあ今回は無理言ってくれたからね」
有岡「じゃあ高木いいすよ、曲紹介してもらって」
高木「お!じゃあ俺が初だ」
有岡「はい」
高木「えー、Hey!Say!JUMPでマスカレード」

 

3.Give Me Love

①2016/10/29放送回 〜鼻歌〜

(お便り「ふたりの力で早く新曲解禁してほしい」)
有岡「なるほど」
高木「ほぉー、そうだね。ドラマぁの中で流れてくるけどやっぱり、」
有岡「そうね」
高木「その間しゃべってたりね」
有岡「セリフとかね入ってますからぁ、なかなかね確かにねぇ聞き取れないとは思うんですけども。これはじゃちょっと頼まれるとねどうし・・・いいかね・・・(ごにょごにょ)なってしまうんですよ僕は」
高木「いや(笑)こないだぁファンタスティックタイムが出たばっかりですよ」
有岡「まぁ。いやいやいや」
高木「それもう次の曲解禁しますぅ?」
有岡「や、もうベイジャン、ちょっとベイジャンすごい力ありますんで」
高木「いや(笑)ぜっ、」
有岡「まぁ有岡にも力があるんですけどね!」
高木「あーじゃ試してみてください」
有岡「じゃちょっとジェイストームの方に確認してみますね」
高木「はい。今いますからね」
有岡「えっとぉーこれもう主題歌のタイトルはもう公表になってますもんね。ぎぶみーらぶ」
高木「そうだねぇ」
有岡「発売がぁいつでしたっけ?じゅーにがつじゅーよっか(12/14)・・・」
高木「じゅーにがつじゅーよっかね」
有岡「っていうこた、まぁーまだちょっと先ではありますか」
高木「えぇ」
有岡「あと一ヶ月以上?」
高木「一ヶ月半くらいですねぇ」
有岡「じゃちょっとぉここでぎぶみーらぶぅ、ねベイジャン特別・・・にですねぇ披露・・・どうですか?あら。だめですか」
高木「へへっそふふごめん(笑)いつもはね、良い流れがあるんだけどぉ」
有岡「うん」
高木「今日はぁ即だめっていう(笑)」
有岡「だめですかこれ」
高木「合図が来たよ」
有岡「ぎぶみーらぶまだだめ?」
高木「うんまだ早いって」
有岡「あじゃあこれ、じゃーちょっ、生歌は?生歌・・・生歌だめ?」
高木「ははっだめ(笑)だめだって」
有岡「生歌もだめ?」
高木「あーウケる(笑)」
有岡「じゃーなんしよ。鼻、鼻歌は?鼻歌。・・・お!鼻歌OK」
高木「鼻歌でどうやって伝えんだよ」
有岡「いやじゃ、ちょっと高木さんあのーサビのメロディーをねぇ」
高木「鼻歌難しいわ!」
有岡「鼻歌で。鼻歌でちょっとお願いしよっかなこれちょっとそれでなんとなく曲のね、なんとなくこう」
高木「うん」
有岡「断片的ではありますけども、なんとなく雰囲気だけでもね」
高木「そだねぇ。まドラマで聴いてんだろ?」
有岡「ま、やややそこはちょっと、こういうメロディーなんだってのを、改めて皆さんにね、高木の、イケメンボイスぅ、」
高木「しかも俺かよ」
有岡「イケメンボイス鼻歌でちょっと」
高木「難しいなぁ」
有岡「少しだけだけでもねぇ、お願いしますよ」
高木「じゃあいきますよ」
有岡「はい。お茶飲んでます高木さん」
高木「ハァ」
有岡「気合入ってますよ」
高木「(咳払い)・・・鼻関係ないからね」
有岡「うん。お願いしますね」
高木「いきますね」
(♪~高木くんの鼻歌披露)
高木「です」
有岡「はい!素晴らしい。これねぇ」
高木「あのね、鼻歌むずいからマジで」
有岡「これなんで高木に任せたってねぇ、ま僕ちょっと鼻つまってるってのもちょっとあるんすけど」
高木「うん」
有岡「あのねぇ、まだ僕たちもねぇ、あんまりねぇ頭に入りきってないんですよねぇこれ。メロディーがぁ」
高木「俺ねー今歌いながらドキドキしてたもん」
有岡「そう僕もねぇ、あのーまレコーディングは結構前に、」
高木「そう」
有岡「済ませてはあるんですけどもぉ、ま時間経ってますし」
高木「うん」
有岡「ちょっとねぇ自信がないというか」
高木「いやいや俺も歌いながらぁ、あれっ次、次なんだっけ、次・・・って」
有岡「はは、そうなんですよ。だからねぇこれからねまぁミュージックビデオの撮影だったりとか。ありますけども」
高木「鼻歌で新曲伝えるってアリ?」
有岡「皆さんに、」
高木「新しいよね?」
有岡「雰囲気だけでもねぇ」
高木「そだねぇ」
有岡「伝わったと思いますあの素敵なメロディーになってますしこれにね、歌詞が」
高木「はい」
有岡「加わるとさらにさらに」
高木「そうですね」
有岡「とてもいい、切なぁい曲になってますので」
高木「ドラマにもぴったしだったね」
有岡「ぴったし。見ましたかドラマは」
高木「じゃんぷみんなで見てたじゃないすか」
有岡「そうですね。楽屋でね。あの、控え室で」
高木「初めてだよね、誰かのドラマをじゃんぷ全員で見るのって」
有岡「そぉですねぇ。みんな、食い入るように見てましたねぇ」
高木「で山田のね」
有岡「解説で」
高木「解説付きで」
有岡「素晴らしいですよ」
高木「見させてもらって」
有岡「贅沢な見方をしましたねぇ」
高木「ねぇ。これからも楽しみですねぇ」
有岡「はぁい。ちょ展開がね色々ありますけども主題歌の方もねぜひあの楽しみにしていてくだっさい」


②2016/11/12放送回

ふつおた、10/29放送回の高木くん鼻歌への感想)
高木「前に、高木くんがカインとアベルの主題歌のGive Me Loveを鼻歌で紹介するのを聴き、音程がよくわかり、曲はかけられなくても鼻歌もアリだなと思いました」
有岡「おお」
高木「えーそれに、鼻歌を聴ける機会もないのでとても貴重だと思いました」
有岡「おぁー」
高木「えーこれからも新曲の発売が決定した際にはぜひ鼻歌で紹介していただきたいです。えー高木くんの鼻歌も素敵でしたが、鼻がつまっている有岡くんの鼻歌も一度聴いてみたいです」
有岡「へへへ、なぁるほどねぇ」
高木「やったね」
有岡「やりましたね、鼻歌でね。でもほんとわかりやすかったですよね。高木の、」
高木「あほんとですか」
有岡「なんかね鼻歌の音程すごく良かったよ」
高木「ハァ!ほんっとですか!」
有岡「うん、そうあの時の鼻歌すごい良かった」
高木「いや俺もねあのーラジオ聴いて」
有岡「うん」
高木「あ、ちゃんと歌えてたなって」
有岡「へへ」
高木「あよかったと思って」
有岡「そうだねぇ」
高木「おぉ」
有岡「いやーまぁじゃあ今日も鼻歌かなぁこれねぇじゃあ」
高木「いや違うだろ」
有岡「俺の番か、俺の鼻歌かな?」
高木「ああそうだな。そうだな。鼻歌だな」
有岡「俺の鼻歌じゃあ・・・」
高木「鼻歌・・・鼻つまってんじゃない?、」
有岡「まぁまぁちょっと、前にジェイストームさんにちょっと聞いてみましょうよ」
高木「うん。また聞いて、」
有岡「ダメ元でね。ちょ、ダメですよね今回もね?ぎぶみーらぶまだ・・・出さないすもんね・・・いんじゃん?おいい!?いいんじゃん?ってことはいいってことですか?おっ」
高木「まぁ決まってたけどね」
有岡「えぇ?へへへ」
高木「へへへ。もうOKだったけどね」
有岡「いいんすか!ほんとに?あの問題になったりしないすか?これちょっと、発売前に出して。なんかじゃぁジェイストームからのOK頂いたから・・・かけちゃいますか?」
高木「かけちゃいましょうか?」
有岡「ちょっこれ、初ですよね?なんと、他のラジオ番組でもかかってないと」
高木「すごいな」
有岡「ベイジャンが初ですって」
高木「多いね、ベイジャン初ね」
有岡「やぁいいですねぇ」
高木「嬉しいねぇ」
有岡「これじゃあちょっとお届けできるということでじゃあ聴いていただきますか?じゃあ高木さんじゃ曲振りしてくださいぜひ」
高木「Hey!Say!JUMPでGive Me Love」

(♪~Give Me Love)

有岡「どうでしたか高木さん、初めてでしょこの曲聴いたの」
高木「そぉですね初めて聴きましたねぇ」
有岡「どうよ、どう。聴いた感じ、印象・・・」
高木「やっぱりぃ、大人になったなぁって感じましたねぇ。へいせいじゃんぷも」
有岡「ああ、ありざます」
高木「までも前回もねぇ、すごくぅ、大人っぽいってか」
有岡「ハ、ま前回はダンサブルなね。感じだったので」
高木「なんかかっこいい感じだったけど、今回また、なんかしっとりとしたへいせいじゃんぷが見れて」
有岡「ハ!」
高木「良かったんじゃないかなと思いましたね」
有岡「ハ!ア!ありがとうございます。あなたもへいせいじゃんぷですよね?」
高木「ははは。そうなんですけど、」
有岡「いやいや」
高木「ほんとにちょっとなんか、今まっでにないってかさ」
有岡「そうですねメロウなR&Bサウンドですよ」
高木「へへへ。おい読んだな」
有岡「へへ。メロウな。R&Bサウンドになってますねぇ」
高木「ドラマぁ、ね。カインとアベルの主題歌だからぁ」
有岡「はい」
高木「みんなでね、ドラマ見てるからねぇ」
有岡「なんかねぇ、あのーたまたまね。あの毎週月曜日、へいせいじゃんぷみんなでいることが多くて仕事で」
高木「そうそうそう」
有岡「そのね!楽屋で見たりとか。みんなで」
高木「そうだね」
有岡「してますけども」
高木「山田の解説付きで」
有岡「ちょっとね今後の展開もねドラマの方も」
高木「はい」
有岡「カインとアベルのドラマの方もですね、気になりますけども。こちらね、曲もねぜひ聴いていただけたらいいなと思っております」
高木「12月14日発売のフジテレビ系列月9ドラマ『カインとアベル』の主題歌にもなっています。Hey!Say!JUMPニューシングルGive Me Loveでした」

 

有岡くんは天才です。ラジオブースの(おそらく)外にいるジェイストームさんとの交渉術コントが天才すぎている!さすが有岡くん。本人をおっしゃっていますが、有岡くんにも力がありすぎる。このやりとりに呆れつつも楽しんでいる高木くんもカワイイ。ギブミーラブで一回交渉が不成立になった際にずっとケラケラ笑ってる高木くんは赤ちゃんでした。からの鼻歌披露!本当に素晴らしいものでした。この鼻歌、色んなところに転がってると思うので聞いてほしいです。

元々おふたりの声が大好きなので、色んなことに挑戦している(もしくはさせられている)おふたりのベイジャン、聞けば聞くほど癖になり、好きになる。別件ですが、大晦日のニノさんへのお宝音源返しは最高の最高の最高!でした!ふたりの歌声はセクシーとキュート。正反対でありつつも、混ぜると溶けていくなんとも不思議な気持ちにさせてくれます。表裏一体ってやつなんでしょうか。ハァ…

ただ、ファンに電話はかけなくていいからね!

末筆ながら、有岡くん、高木くん、さらにベイジャンのますますのご活躍をお祈り申し上げます。

うるさくしてすみませんでした!こちらからは以上です!!!

ジャニーズJr.高田翔くんの競馬予想結果まとめ

高田翔くんが「みんなのKEIBA」内で予想したレースの結果をまとめています。(随時更新)
 
 
2016.6.19
ユニコーンS(GⅢ)
〈高田くん予想〉アタリ3連単:1,560円)
◎12.ゴールドドリーム
◯13.ストロングバローズ
▲14.グレンツェント
〈レース結果〉
1着 12.ゴールドドリーム
2着 13.ストロングバローズ
3着 14.グレンツェント
 
::::::::
 
2016.6.5
〈高田くん予想〉
◎8.モーリス
〈レース結果〉
2着 8.モーリス
3着 10.フィエロ
 
::::::::
 
2016.5.8
〈高田くん予想〉
▲15.ストーミーシー
〈レース結果〉
 
::::::::
 
2016.4.17
皐月賞(GⅠ)
〈高田くん予想〉
〈レース結果〉
 
::::::::
 
2016.3.27
〈高田くん予想〉
〈レース結果〉
 
::::::::
 
2016.3.6
弥生賞(GⅡ)
〈高田くん予想〉
▲3.タイセイサミット
〈レース結果〉
1着 11.マカヒキ
 
::::::::
 
2016.2.21
〈高田くん予想〉
〈レース結果〉
1着 14.モーニン
 
::::::::
 
2016.2.7
〈高田くん予想〉アタリ3連単:1,570円)
▲3.ロイカバード
〈レース結果〉
3着 3.ロイカバード
 
::::::::
 
2016.1.24
AJCC(GⅡ)
〈高田くん予想〉
◎9.ライズトゥフェイム
◯13.ヤマニンボワラクテ
〈レース結果〉
3着 7.ショウナンバッハ
(11着 9.ライズトゥフェイム)
 
岩清水S
〈高田くん予想〉アタリ単勝:340円)
◎2.ラングレー
〈レース結果〉
1着 2.ラングレー
3着 12.マサハヤドリーム
 
::::::::
 
2016.1.10
〈高田くん予想〉
◎10.ピースマインド
◯7.ジュエラー
〈レース結果〉
2着 7.ジュエラー
3着 14.シゲルノコギリザメ
(14着 10.ピースマインド)

*1:前日収録の「うまズキッ」では穴馬に10.グレープブランデーを選んでいました

クセとツボとオトと

今回は凄かった。4/22放送のベイジャン。はじめてほぼ文字起こししてるかもしれないです、2時間以上かかった。お時間あれば見てください。

 

  • 「何でも知ってる有岡くん」が知らなかった髙木くんの癖

有岡「えーなんかある?他にぃ、変な癖、というか」
髙木「あ俺もっ、顔よく触るわ鼻こうやって触ったりぃ」
有岡「やってるやってる」
髙木「前髪ずっ触ってたりとかぁ」
有岡「やってるー」
髙木「あとなんか、膝とかになんか文字書いたりする」
有岡「もじ?(笑)」
髙木「文字ってか、わかんないから、なんか、なんか見え、見えたものを、」
有岡「見えたものを?」
髙木「看板とかあってなんか」
有岡「はいはい、看板ありますね」
髙木「例えばなんか『真剣SUNSHINE発売』みたいな書いてあったら」
有岡「Hey!Say!JUMPの看板出てます、そしたら?」
髙木「それを、あの太ももに書いちゃうこうやって」
有岡「あー、何で?それ初めて。それ変だよ!変な癖だよ!」
髙木「まじ?」
有岡「え変わってるそれぇ」
髙木「まじぃ?」(嬉しそう)
有岡「全然知らないそれ」
髙木「なんかやってる俺。あ、って思うときある自分で」
有岡「え無意識なの?」
髙木「無意識にこうやって書いてて」
有岡「えそれなに、自分で気付いたの?」
髙木「自分で気付く、あっと思って」
有岡「ええーー?!」
髙木「なんかやるわ、やるやる」
有岡「ないないないない。それ結構面白いねぇその癖」
髙木「まじぃ?」
有岡「へーーー」
髙木「ね何かやってるちょこちょこ」
有岡「えーーー?」

「 おっ、俺って(変わり者の有岡くんから見て)変わってるんだ」と、かなり嬉しそうな髙木くんの様子が控えめに言ってもカワイイ。(変わり者の有岡くん)は私の主観ですので。ここのトークから一気に加速していく今回のベイジャン。

 

 

  • 歯磨き

髙木「何かあります?」
有岡「癖ですか。なんかほら!よくさ、牛乳飲む時に腰に手を当てるとか言うじゃん?」
髙木「ああ!はいはいはい」
有岡「俺、ま牛乳飲む時もそうなんだけどぉ、歯磨きしてる時も腰に手当ててるね」
髙木「へ?ふふ子供じゃねーか(笑)今想像したら、スゲー子供じゃん」
有岡「や腰に手当てて俺歯磨きしちゃっ てるわいつも。ま右手でいつも歯磨きするんだけど、左手のぉ置き所がわからない置き場所というか。どこに左手を置いておけばいいのか」
髙木「あー!確かに」
有岡「えどうしてる?」
髙木「ポケットとか入れてるかもしんない」
有岡「イケメンか」
髙木「はははは」
有岡「なんだ。歯磨きしながらポケットに手ぇ突っ込むって」
髙木「あと部屋プラプラしてる」
有岡「部屋プラプラしてる?」
髙木「歯磨きしながら部屋ん中をぉ、」
有岡「ああーいるーー!」
髙木「プラプラ、歩いてる」
有岡「そういう人!いとことかもそうだわ」
髙木「そうでなんか物をこう動かしてぇ、部屋をキレイにしてる。歯磨きしながら」
有岡「あついでにね!」
髙木「うん」
有岡「歯磨きするついでに部屋の掃除したりっていうね」
髙木「そうそうそうそう」
有岡「俺無理なんだよねぇ。俺洗面所から動けないの歯磨きしてる時」
髙木「鏡ずっと見てんでしょ?(笑)」
有岡「そう」
髙木「自分の姿(笑)」
有岡「そう!い違うのよ!あんね、口から全部出んの」
髙木「へへ」
有岡「歯磨き粉が。俺下手くそなのよ歯磨きすんのが」
髙木「口から出るってやばくない?」
有岡「えだから、えだから俺ほんとに思う、あの、髙木もね歯磨きしながら部屋プラプラするって言ってたけど、あん何でそんなキレイに歯磨きが出来るの?っていう」
髙木「口開けてんじゃないの?」
有岡「開けてる。え閉じてても出るよあの隙間から」
髙木「あでもちょっと出るわ」
有岡「でしょ?!」
髙木「わかる、ちょっと出る」
有岡「で、垂れるわけよ。どうしても」
髙木「垂れはしないけど。そっ時は一回捨ててる」
有岡「ぺーする?」
髙木「ぺってして、」
有岡「俺ぺーしても無駄なんだけどね」
髙木「無駄なの?(笑)」
有岡「無駄なの」
髙木「風呂ん中でやっちゃえばいいじゃん」
有岡「あ、風呂ん中やる。俺基本風呂ん中でそう、歯磨きするよ、結構」
髙木「あそーなの?」
有岡「同時に」
髙木「ま人それぞれだよね」
有岡「フフフフ(笑)困ってんじゃねーよ。まーね誰かね、こう歯磨きが上手く出来る方法とかおし、知ってたら是非是非こちらの、じゃんぷだべいべーまで送ってきてくださいお願いしまぁす」

 歯磨き事情まで教えてくれるベイジャンさんには頭が上がりません。「ぺーしても無駄」で「口閉じてても歯磨き粉が全部垂れてくる」僕らの有岡くんは4月15日で25歳になりました。ぺーするの言い方を自分の頭が飲み込むのに、かなりの時間を費やしました。かわいいずるい。

 

 

 

  • 134号線

有岡「なんかありますか?マニアックなツボぉ。日常における」
髙木「でも俺、俺も車とかではあるわ」
有岡「なに車は」
髙木「なんか、あのー134号線わかる?ハハハッ」
有岡「なにどこ!?(笑)」
髙木「江ノ島!湘南!海沿い!(笑)」
有岡「うふあるのね?」
髙木「湘南の海沿いね?江ノ島側からぁ、あのー鎌倉方向に行く、江ノ島からねぇ3個目の信号、を越えた、とこ、ろからぁ、ゆるいカーブになってんのずうーーーっと」
有岡「へーーー」
髙木「ずっとカーブなんだよね」
有岡「うん」
髙木「で、その3個目の信号越えたとこから見るとぉ、向こう側まで見えんのね」
有岡「えどゆことよ」
髙木「その、緩やかなカーブの、」
有岡「あ、終点が見えんのね?」
髙木「そうそうそう」
有岡「出口というか」
髙木「で、車ブワーーって並んでんのが見えんのね」
有岡「へー」
髙木「その光が好き」
「「ハハハハハハ!」」
有岡「ちょーマニアック!そういうのそういうの!そういうのだよ欲しかったの」
髙木「そう」
有岡「いいじゃないですか。こんな何か、熱く語ってる髙木、結構面白いよ」
髙木「やいんだよーほんとに」
有岡「結構面白かったよ今」

 それは突然告げられた・・・「あのー134号線わかる?」。思わず噴出してしまうので、ここは是非調べて音源聴いていただきたい。その後の髙木くんからのキーワード「江ノ島!湘南!海沿い!」・・・カワイイ。ピュアでナチュラルな髙木くんをもっと!もっと!!!知ってほしい!!!!!(ここから妄想)好きな人にドライブ行こうよ!行きたいとこある?なんて言われたら即答したいと思います。

\134号線!!/

 

 

 

  • 好きな音、嫌いな音

有岡「なに好きな音ありますかぁ?」
髙木「好きな音」
有岡「髙木さん」
髙木「レコードの針を置いた瞬間」
有岡「あ、ブチッジジッて音ね」
髙木「ジジッてね。ジジッ。てあの曲が始まる一瞬なんだけど」
有岡「わかるわかるわかるわかる、俺も好き」
髙木「ジジッていう」
有岡「あはは。いい音。確かにあれ」
髙木「あの音すっごいイイ」
有岡「へ、あなんだろな俺、なんかあるかな」
髙木「好きな音・・・」
有岡「俺ね前から言ってるから高木も知ってるかもしんないけど、あのーお弁当とかよくあのスーパーのお惣菜が入ってる透明のパックあるでしょ?」
髙木「はいはいはい」
有岡「このゴムで留めるやつ」
髙木「ああ」
有岡「コロッケとかよく入れるような」
髙木「ああ」
有岡「あれのゴム取る時の音が好き」
髙木「いや俺初めて聞いたけど」
有岡「ええ嘘!」
髙木「俺初めて聞いた、え初めて聞いたよね?!」(スタッフさんに)
有岡「や確かにこの、ラジオで言うのは初めてかも」
髙木「初めて聞いたわぁ」
有岡「えわかる?音想像出来る?」
髙木「わかるよわかる」
有岡「想像出来る?」
髙木「わかるよ。なんか、わかるんだけど再現出来ない」
有岡「そうそう。なっ、その音が好きなのよ」
髙木「ひんプチッていう」
有岡「パチパチチチチみたいな」
髙木「そそわかる」
有岡「パパパパパ、む、なんか、そういう音ですよ」
髙木「わかるわかるわかる」
有岡「あればな、今ココにあれば聴かせてあげられるのにぃ」
髙木「くそー」
有岡「や残念ですねぇ。嫌いな音は?」
髙木「嫌いな音なんだろ」
有岡「あ俺あれ嫌い。先にいい?」
髙木「うん」
有岡「よくなんかぁ、あのお店とかの入り口にあるさぁ、モスキート音」
髙木「あ・・・コンビニとかで一時期あったよねぇ」
有岡「あったぁ。今でもね、結構、たまーにあるんだよねぇ。映画館とかの入り口とかにあったりとか」
髙木「ある?」
有岡「うん」
髙木「じゃ聞こえなくなってきてんのかな(笑)」
有岡「あそういうことか」
髙木「え聞こえなくなってきてんのかもしんないじゃあ」
有岡「そういうことかもしんないね確かに」
髙木「ここ、ここ数年ないわ。前はあったけど、今全くない」
有岡「あ、ない?」
髙木「じゃ聞こえなくなってんだ」
有岡「そうだあれだって大人になると聞こえないって言うもんね」
髙木「そーよねぇ」
有岡「へえー」
髙木「あっ俺あれが嫌いだわ。コンビニの上についてるあのー虫が飛んできたらバシーンて」
有岡「アハハハハ!わかる!わかるわかる!」
髙木「怖いわあれ」
有岡「バシバシッ バシッて」
髙木「そう、あれ怖い」
有岡「あれやだ、蛾とかがね、」
髙木「なかなかの音出すよねあれ」
有岡「うん。あれ嫌いあれ嫌い。でもあれ最近都内の方では見ないよね?なんまり、見る?」
髙木「あ?ない」
有岡「結構やっぱ田舎のぉ」
髙木「そうだね。田舎の方ね」
有岡「うん。わかるわかる俺もあの音嫌いだわ」
髙木「あれやだよねー」
有岡「怖い」
髙木「怖い怖い」
有岡「怖い」
髙木「よかったわかってもらえたわー」

 音を擬音で再現することに一生懸命な二人にとにかく癒されるーー!カワイイーーー!!!有岡くんの好きな「透明なパックのゴム取る時の音」は前に髙木くんも聞いているようなので、文字起こしする度に言っていることですが、やはり髙木くんの記憶力の乏しさが心配になります。最後はやっぱり「虫が怖い」という二人共通の弱点に落ち着くベイジャンでした。

 

今回は髙木くんの「あまからボックス」があったし、内容ほぼ文字起こししてしまうほどの素晴らしい回だったので、早速iPhoneに入れたいと思います。

こちらからは以上です。

ジャニーズ飲み会?塚田会2?の話が聞けました

A.B.C-Z塚田くん曰く「塚田会 バージョン2」、NEWS増田くん曰く「ジャニーズ飲み会」のおはなしが、3/25放送の我らがベイジャンで聴けたので文字に起こしておこうと思います。

有岡「僕たちね、」
髙木「はいはい」
有岡「有岡と髙木はぁ、」
髙木「うん」
有岡「まっすーとこないだね」
髙木「・・・はい」
有岡「あのーメシとい、うか」
髙木「いや!俺はもうメシじゃないよ(笑)」
有岡「そっか(笑)」
髙木「もはや!」
有岡「やーやー、まぁ事の経緯を説明するとねぇ。まぁ元々なんか塚ちゃんがね、あのー、A.B.C-Zの塚ちゃんが集まろうぜっていう連絡してきてですね」
髙木「はいはいはい」
有岡「まーHey!Say!JUMPからは有岡、薮。そして光くん?」
髙木「うん」
有岡「で、あとぉー、まA.B.C-Zからはまぁ塚ちゃん、五関くん。で、まNEWSまっすー」
髙木「うん」
有岡「で、なんかね集まろうよなんて話しててぇ。まぁメシ食ってる最中に、じゃ髙木も誘おうかってなんてね、言ったら髙木が。あんときマッサージ受けてたんだっけ?」
髙木「そう。マッサージ受けてた」
有岡「マッサージ受けててぇ、でもそっからねぇ、すぐ来てくれて」
髙木「そっちょーーーどね帰り道でねぇ。やほんとは、ほんとはマジで行くつもりなかったの。まっすーからさ、鬼電来たからさぁ」
有岡「ははは」
髙木「やっこれ、い、行かないとと思って」
有岡「そ、最初だから俺、俺から電話しようかなと思ったんだけどぉ、じゃせっかくだからじゃまっすーからじゃ髙木に連絡してやってくださいよぉって」
髙木「で、ウワーと思ってさ、うわぁー、まみんなでご飯してるってのは知ってたからさ」
有岡「うんうん」
髙木「ま出たらさ、普通に『たかき?』みたいな、すげー優しい感じでぇ。『何してんの?』みたいな『マッサージ』『ああそっかマッサージかぁ』みたいな」
有岡「はい」
髙木「で『今みんなでぇご飯してるんだけど来ない?』って」
有岡「うん」
髙木「そんな優しく言われたら、と思って」
有岡「うん」
髙木「じゃちょうど帰り道ぃ、だったから!じゃあ行きます、って」
有岡「はいはいはいはいはい」
髙木「で」
有岡「早かったもん。髙木すぐ来たもん」
髙木「やほんとね、そのちょーーーどね、んー近くにいたの。で、こみんなご飯終わってたんだけどね、」
有岡「そうそうそうそう」
髙木「そう、そっからちょっと乾杯さしていただいて」
有岡「いやーでも楽しかったよねぇ」
髙木「一瞬焦ったけどね。ちょーど終わりぃでぇお会計みたいになってぇ、まここで先輩が払うのはぁ、ま無難だよねみたいな流れになってぇ、髙木が払ったら面白いよねみたいに」
有岡「そうそうそう」
髙木「勝手に流れになったの!俺食ってもないんだよ!」
有岡「髙木途中ほんと最後の最後でね」
髙木「ほんと最後だからさぁ。髙木が払ったら面白いよねみたいな流れになって、も最悪だわって」
有岡「はははは」
髙木「最悪と思って」
有岡「やーでもそこはね、先輩方ぁ、ま五関くん、まっすー、そして塚ちゃんがねぇ払ってくれたんだよねっ」
髙木「そう払ってくれてぇ。や楽しかったよね」
有岡「楽しかった」
髙木「で2軒目行ってね(笑)」
有岡「2軒目行って」
髙木「で2軒目行ってる最中にさぁ、普通に五関くんさぁ『あ、じゃー俺帰るね』って」
有岡「へへへ」
髙木「『え、帰るの?』とかって」
有岡「もーみんなでねワイワイ行くぅ流れだったのに『俺じゃあこれ帰るからー』『え五関くん帰るんすか?』みたいな」
髙木「えこんな帰りにくい空気で?って言ったら『え?何も帰りにくくないけど』とか言って(笑)」
有岡「『俺もぉ帰るよぉ』って」
髙木「『帰るよ?じゃあね』つって帰っちゃったんだよ」
有岡「みんな最初ちょっとねポカーンと五関くんの背中を眺めるっていう」
髙木「そうそう」
有岡「まままでも五関くん、らしい、よね?そこもね?」
髙木「ごっちだから、なんか出来る感じ、なんだけど」
有岡「そうだねぇ。あと面白かったのがさぁ、あのまっすーがさぁ、まこの会のことはちょっとぉ、ま僕たちからは、あんまね?雑誌とかラジオとかで言わないようにしようって、」
髙木「そうそうそう」
有岡「まっすーが言ったんだよね。そしたら次の日まっすージャニーズウェブに書くっていう」
髙木「ははは」
有岡「や、まぁ究極のね、あの前フリだった。全部がね」
髙木「前フリ。そうそうそう、前フリで」
有岡「や面白かったねぇ」
髙木「やー面白い」
有岡「またねぇ近々集まれたらいいですねぇ、こうやって」
髙木「そうだね」
有岡「ジャニーズのねぇ色んなねぇ方々と、グループの垣根を越えて、交流していきましょう」

 

きょうだいの話が聞けました

99回目の放送。

兄弟みたいなふたり・有岡くんと髙木くん、それぞれのきょうだいのおはなしが、毎度おなじみベイジャン*1で繰り広げられていたのでメモメモ。

 

  • 髙木くんの場合(姉、姉、髙木くん、弟)

有岡「どう?えだって髙木はさぁ、お姉ちゃんが上に二人いるでしょ?で下に弟一人じゃん」
髙木「うん」
有岡「誰と一番ケンカすることが多かった?」
髙木「一番上のお姉ちゃんかぁ、弟」
有岡「あ弟?」
髙木「うん。一個上のお姉ちゃんはケンカしたことない」
有岡「一個上のお姉ちゃんって、一番怖いお姉ちゃんでしょ?」
髙木「そう(笑)でも、一番上はぁ、ケンカっていうかぁ、俺が歯向かうと、小学生の時とかぁ、頭引っ張ってぇ、トイレまで連れてって、こ、トイレのとこ水溜まってるじゃん?そのギリメッギリ*2まで俺の顔面付けて」
有岡「こえーよ。こえーよ、なんだそれ」
髙木「謝る?謝らない?どっち?って聞いてくんの毎回。謝らないっていうと、」
有岡「ビシャーって」
髙木「ビシャーって、ふふふ」
有岡「うわ怖いね、すごいねぇ」
髙木「でもそういうケンカしてたからぁ、でも、何か楽しかったけどね、今思うとね。二個上だったんだけどそのお姉ちゃんは。小学生だったけど、男の子と女の子だったけど、力敵わなかったよねその時は」
有岡「へぇーーー」
髙木「でも今はもう子供も出来て、」
有岡「ねぇ」
髙木「すごい大人になってそんな面影も一切ないもんね」
有岡「あのお母さんになってからの髙木のお姉ちゃんと、ま会ってないかもね俺。ちゃんと」
髙木「もぉー・・・丸い、優しい」
有岡「へぇーーー」
髙木「優しいよね、子供のこと一番に考えてるから*3
有岡「んあー、じゃあ素敵なお母さんなんだね」

髙木家激しい…!お母さんになってお姉ちゃんが「丸くなった」って言い方をする髙木くんもなかなか(笑)25歳になって当時を「何か楽しかった」って言ってくれる髙木くんみたいな弟がほしかった。最近、髙木くんは私の中で弟枠になりつつある…。一番怖いお姉ちゃんの情報を入れてくる有岡くんは本当流石だ…

 

  • 有岡くんの場合(兄、有岡くん)

髙木「いいですよ、仲良いですよ。ケンカします?」
有岡「やケンカ俺、」
髙木「有岡くんしないでしょ」
有岡「あんましなか っ た か な?何かやっぱチャンネルの?リモコン、」
髙木「あぁ」
有岡「チャンネルの奪い合いとかぁ、あと何かこう、何だろ、小学生の時とか?お互い、お兄ちゃんも小学生の時とかぁ、お兄ちゃんが友達と映画観に行くっていうのに俺がこう駄々こねてぇ、わがまま言ってこう勝手についていったりとかして超怒られりとかぁ」
髙木「えぇー!ついてったりしてたんだ?」
有岡「そう」
髙木「いいねなんか」
有岡「俺も見たいって言って」
髙木「何歳離れてんだっけ?」
有岡「えっ、5歳」
髙木「5歳差」
有岡「5歳離れてる」
髙木「あじゃあいいお兄ちゃんだよね」
有岡「んー、やほんとに。でさぁ(笑)そんなお兄ちゃんとね、お正月に、久しぶりに会ったわけですよ。で色んなさぁ、近況報告とかお互いするんだけどぉ。あの(笑)、お兄ちゃん、ずっとさ自分のこと、俺俺ってゆってたんだけど、お正月会ったらさぁ、自分のことパパってゆうの。パパは何とかだからぁ~みたいな。え何パパって!みたいな」
髙木「変わってた?」
有岡「何で自分のことパパってゆうの?ってゆったら、やっぱこう家族の中でぇ、まーまパパってなったからぁ。や自分のことパパって呼ぶようになってぇ、で奥さんとかにもぉ、子供の前でもぉ、パパは何とかだからってゆうようになってからそれが、ま普通になったらしくて」
髙木「へぇー」
有岡「俺の前でもさぁ、自分のこと呼ぶ時パパはぁ何か仕事がアレだからぁみたいな、すごいサラッとゆうから俺、毎回それにすごい引っかかってさぁ、」
髙木「違和感あったんだ」
有岡「え自分のことパパって呼んでんの?みたいな」
髙木「ほわー、やっぱ変わるんだねぇ。結婚するとねぇ」
有岡「うん。すごいでもなんかやっぱ、時の流れを、」
髙木「感じた?」
有岡「感じたぁ。大人んなったんだなーと思って」

有岡くんの「パ」「ゆ」が心地よくて、癒される;; 今日はきょうだいがテーマだったからかリラックスしているような、俺の話を聞いてくれ〜!ってガーッと話してる感じと、いつもより語尾がふにゃふにゃフェードアウトしてる感じに聞こえた気がしました。

 

髙木「そもう大人だもん。いいね。家族は仲良く、みなさん」
有岡「そうだねぇ。兄弟仲良くね!していってください(笑)」

相変わらず、長めに盛り上がった後の会話の締め方が下手可愛い。


今回は、いつになく二人の言葉が被ることが多くて、家族の話になるとちょっと興奮状態になっちゃう二人が可愛いなぁと。

来週の、放送100回記念のベイジャンはついにゲストで増田くんが来るー!はぁー、楽しみ♡

*1:JUMP da ベイベー!略して

*2:「メ」が入ってくる感じがカワイイたかきくん

*3:こういう発言をサラッと言えるたかきくんみたいな子供の育て方をたかきママに教わりたい

山田くんが私に教えてくれたこと

「Hey!Say!7 UltraJUMP」3週にわたって山田くん・高木くん、二人での放送でしたね。おつかれさまでした~~!

私はもっぱらありたか推しなので、もちろんありたかの二人でお話していることに喜びを感じているのですが、第三者(ほかのメンバー)を挟んだり、介したりしてありたかのお話が聞けることがけっこう好きで。そこらへんを目的にしつつ3週たのしく聴かせてもらいました。そしたら、出るわ出るわ。それに、山田くんの話し方がうまくて。本当にしあわせな時間でした。

聴き返すために好きな部分だけ、文字起こししたものをメモがてら載せておこうと思います。 

 


  • 2016.1.14放送から

山田「いいよ雄也、曲決めて」
高木「いっすか僕が決めて」
山田「いいよいいよ、決めていいよ。何でもいいよ」
高木「いやーじゃあ、どうしようかなー!」
山田「何でもいいよ」
高木「じゃ俺ほんとに、最近好きな歌流していい?」
山田「う、ん、JUMPの曲にしてね?」
高木「はははは」
山田「へへへへ。いやまじで」
高木「あJUMPの曲ね?」
山田「いやいや。ちょいちょいこの人さ、自分のラジオで、あのー、マコさん…マコ、MACOさんだよね?」
高木「そうMACOさんははは」
山田「MACOさんめっちゃ流してるらしくて」
高木「そうそうそうそうそう」
山田「なんか、それ、このラジオある、ってなんか大ちゃんとかが聞いて、雄也にまじで注意してたもんね」
高木「うん」
山田「まじラジオでMACOさん流しすぎだかんな、つって」
高木「ははははは」

有岡くんが高木くんにMACOさん禁止令を発令してたとは。かわいい。どんな風に注意したんだろう。私の好きな「高木さぁ、ほんと高木さぁ、(CV.有岡くん)」が脳内で流れます。ベイジャンでもしばらくMACOさん聴けないのかな。兎にも角にも、山田くんこのエピソード入れてくれてありがとう。

ちなみに余談ですが、来週のMUSIC FAIRにMACOさん出るみたいです。


 

 

  • 2016.1.28放送から

山田「台湾でね、集合じ、」
高木「はっは(笑)やめろー!ははは」
山田「集合時間になって」
高木「やめてくれー」
山田「集合時間になったのに、大ちゃんも雄也も起きてこなかったの」
高木「いやほんと珍しいよほんとに」
山田「そ、大ちゃんはほんとよくね、こう、寝坊しちゃうんだけど。もーそれはずーっと昔からそうだから、あれなんだけど。雄也が起きてこないってなかなかねぇなと思って。や、これは何事だーと思って。みんなで」
高木「朝早かったのよ」
山田「早かった。で、何事だつって、マスターキーをホテルの人に貰って」
高木「ひゃはははは。やほんとそんくらい遅れちゃったの」
山田「15分くらい来なくて、待っても。え、つって。おかしいっつって。大ちゃんわかるけど雄也おかしいっつって。突入したわけよ全員で。なんかあったんじゃねぇかっつって。ピッて開けて、ガチャッて開けるじゃん。まぁキレーに爆睡してるんだけどさ、なんとマッパだったんだ。あーーーーおったまげた」
高木「はずかしーーー!マッパだった俺ねー」
山田「マッパだった」
高木「いやでもねぇ、そうなの。俺。でも、家でもそうだから。やーほんとにねぇ…汚点ですわ。寝坊したのも汚点だけど」
山田「うん、JUMPに見られたっていう」
高木「有岡さんもだけどね」
山田「そう、まさかの大ちゃんも、ピッて開けて、ガチャッて開けたら、なんにも掛けないでマッパでした。あれは面白かった、寝相とかじゃないんだけどね」
高木「いやーあれはほんとに。まーでもこのランキング、それを言われたら仕方ないわもう」 

例の台湾のおはなし。これ聞いて山田くんの話し方うまいなーって思いました。山田くんの文字起こししたの初だったけど、高木くんと言葉遣い似てる気がする(ex:〜つって、擬音多め)。

 

:::::::::::::::

 

山田「どうでした?3週やってみて」
高木「あ、楽しかった」
山田「ほんと?」
高木「なんか、普段、いつもはさ、俺有岡くんと」
山田「あーそかそかそか」
高木「ラジオやってるから」
山田「どういう空気なの?大ちゃんとって」
高木「やもう、ほんとに、ラフだよラフ。もう友達が話してるみたいな感じ」
山田「ふーん」
高木「そう。メールとか読んで、もー思ったこと。ま使えないこともいっぱい言ったりとかフフフ」
山田「ちょっと空気感違うんだ?やっぱ、このスタジオで何か俺とやるってのと」
高木「違うねー」
山田「あっそう」
高木「スタッフさんとかに問いかけとかも。ねこれってこうだよねーみたいな。みんなではな、話してるみたいな」
山田「あーーー、なるほどね」
高木「うん」
山田「お、も一人で解決しちゃうもんな全部」

高木くんにとって有岡くんは、ラフに使えないことを言ったりする友達ってことでいいかな?高木くんからベイジャンとは、って聴けたのがとっても新鮮でした。ベイジャンって素敵。

個人的な趣味だけど、山田くんの「ちょっと空気感違うんだ?やっぱ、このスタジオで何か俺とやるのってのと」からの「あっそう」がなんか嫉妬深い感じがして好き。

 

:::::::::::::::

 

山田「雄也って後輩とつるんだりする?」
高木「ないかな。あんまりないかな、んー、話すんだけど、プライベートでってのは、ないかな。気に使っちゃうんだよね、やっぱ」
山田「あー」
高木「なんかご飯とか連れてって、なんか、あっ味大丈夫かなとか、この雰囲気で大丈夫かなとか、気にしちゃうからやなの」
山田「あっそう」
高木「うーん、そう」
山田「優しいとこも、あんのかな?」
高木「んだから、なんか家とか、メンバーでもそうだけど、家とか来て、大丈夫かなみたいな」
山田「え、待って。雄也の家行ったことある人いる?」
高木「有岡くん?」
山田「まじ?」
高木「うん。は、来たことあってぇ」
山田「何したの?」
高木「いやっ、んふつーに、ずっと、話してた」
山田「まじか」
高木「なんか、この、部屋の温度大丈夫かなとか」
山田「えーーーー」
高木「寝るときとか、照明の暗さこれぐらいでいいかなーとか」
山田「えぇ」
高木「におい、だっていつもとにおいが変わるからさぁ」
山田「まぁそうだね」
高木「ウチの家の」
山田「落ち着く落ち着かないはあるかもしれんな」
高木「だから、このにおいで大丈夫かなとか」
山田「やーだから基本優しいんだよ、この人」
高木「気になっちゃうのよ、だから、後輩とか、疲れちゃう」
山田「なるほどね」 

ああまじこれ、この3週中でベストオブありたかです。受賞おめでとうございます。まず、高木くん家に行ったことあるの、有岡くんだけなんですね…!「有岡くん?」からずっと高木くんの声のトーンが・・・自然体で。ふつーに、ずっと、話してた、ありたか。有岡くんが「高木ん家に行ったら、高木はそっとキャンドルを灯してくれる」みたいなこと言ってたベイジャンを聴き返そうと思います。